SHIMANOコンポーネント一覧

DURA-ACE
公式サイト: DURA-ACE | 変速数: 2x11 |

1971年から発売され進化し続けたシマノの最上位コンポーネント。2012年に現在の11速コンポーネントが発売され、UCIツアーでも多くのチームが使っている。最高峰グレードながら、他社と比べると非常に廉価である。

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ULTEGRA
公式サイト: ULTEGRA | 変速数: 2x11 |

シマノでは2番目のグレードとされていが、ランニングコスト等が安いこともあり完成車で組み込まれることも多く、20万円前後から手に入る事もある。

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ULTEGRA Di2
公式サイト: ULTEGRA Di2 | 変速数: 2x11|

近年シフトの電動化の開発が進み、実践投入されているが、その中でも廉価なのがULTEGRA Di2。変速がスイッチ化となり、ストレスフリーで高速・高精度なシフトが可能となった。

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105(5800系)
公式サイト: 105 | 変速数: 2x11|

シマノでは3番目のグレードとされ、入門用モデルとして多く扱われており、2014年6月に11速化へと進化した。完成車でも15万円位から組み込まれている車種も登場している。

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