警固屋⇔音戸

音戸渡船

運賃:大人70円 小人40円 自転車込み90円
日本一短い定期航路

音戸渡船は、呉市の警固屋8丁目と音戸町引地2丁目間を就航する定期航路で、距離は120mと日本で一番短い定期航路とされている。航路の近くには音戸大橋、第二音戸大橋が架かっているが、渡るまでに高低差と距離があるため、現在でも渡船が就航している。自転車では倉梯町や音戸町の東側に行く場合は第二音戸大橋を渡るよりこちらを利用したほうが良い。
渡船に乗るには、桟橋に出て待っていればやってきます。注意するのは音戸側の出口は国道に面しているので飛び出さないように注意すること。
運航時間は5時30分~21時

"Making the simple complicated is commonplace; making the complicated simple, awesomely simple, that's creativity"
- Charles Mingus